九州豪雨災害ボランティア#4(朝倉市杷木町)

広島ブログ
9/9(土)朝倉市ボランティアセンター(朝倉市ボラセン)の横には、ひまわりが元気に咲いていました。
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ひまわりが終わったら次はコスモス。

寺内ダム上流の佐田地区のお宅。
移動中に寺内ダムを見ると湖面いっぱいに流木が浮き、代船上に乗った重機で流木を陸に、公園には山積みされた流木が4~5mの高さに積み上げられています。
このダムがなかったら下流の地域はどうなっていたのでしょう。
依頼宅に到着後、廻りを見渡すとコンクリート製の橋が流され仮設の橋が設置されていたので、それまでは手付かずの状況だったんでしょうね。
作業内容は納屋及び周辺の泥出し、家の中は手が入っていない状況で家財を一旦、納屋に移動させる為に作業を行います。
このお宅にはかまどがあり、いい雰囲気の古民家という感じです。
ここのご主人もそうですが被災者の方は何故か明るいんですよね。
日本一周をされた時の車が15mほど流されてタイヤが埋まっていますが、その車を指さしながら自慢そうに話ています。
昼より団体さんが追加され、その中には(ノバルティス医療関係の会社)御船ボラセンで一緒に活動していた方がいてびっくりです。

ボランティア終了後は知人に連れられて未だにボランティアの手が入っていない杷木町松末地区のお宅に行き、いろいろとお話を聞かせていただきました。
玄関の壁以外は流された家、台所には調理道具がそのままです。
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その方は被災直後は写真が撮れなかったそうですが、今は現状を残す為にバンバン写真を撮られていました。
被災後の重機が入っていない状況の写真を見せていただきましたが、ひどい状況ですね。
重機が流木を撤去し道路が整備された今の状況でも充分ひどいのですが、その状況ですら軽く見えるぐらいです。

このお宅のそばには赤谷川が流れています。
災害当日は自宅の二階から豪雨と頻発する雷を二階から見ていたそうで、真っ暗な中、雷で照らされた光で流される家を見ながら濁流の音、濁流に家が破壊される音を聞いていたそうです。
その状況に自分がいたら、どんな気持ちになるのでしょう?
生きた心地がしなかったでしょう。
もう少しいろいろと聞いてみたい気持ちもあったのですが、声を出すと涙が出そうで、うなずくだけで精一杯です。
途中より、ご主人の知人も参加して楽しそうに話していただき感謝です。
あの明るさはいったい何なんでしょうね?
ひとつ、ご主人が『ボランティアさんにはほんと感謝』と言っていただき、ほんと継続して来ようと思いました。

9/10(日)朝倉ボラセンに到着後に煙草を一服し列に並ぼうと歩きだすとバッタリ逢うんですよね~何度目でしょう。
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今日は赤谷川上流の赤谷地区へ。
昨日、写真を見せていただいた地区を横目に見ながら更に上流に向かい、外を眺めていると大小に関係なく谷という谷すべてが土砂崩れを起こしているように見えます。
今回のお宅はすでに泥出しが完了しているお宅ですが、先日の雨で再度、土砂が入っています。
床上5cmほどの土砂を除去、再度、土砂が入らないように水路の整備と土嚢の追加施工を行いました。
作業時間は午後2時半まで、上記の作業は午前で終了。
午後からはいったい何の作業を?という状況だったので、NGOはご主人に『梁・サッシ等に付着した土をブラシで落としたり、床面の雑巾がけを』と提案しますが、ご主人は『そこまでは~』という感じです。
昼からブラシ・雑巾掛けが始まりしばらくすると、ご主人が嬉しそうな顔をしながら『皆、民宿に泊まってもらって明日も作業してもらおうか~』と冗談半分で笑いながら話かけてきました。
よほど嬉しかったのか、そんな主人の顔を見ると『来てよかった~』と思います。
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ボランティア終了後はイベントを行っている道の駅『原鶴』へ。
出店にはやきとり屋も、豚バラ1本120円、広島の出店は豚バラ1本500円(特大ですが)なので手軽に数本食べれてクオリティも高い。
道の駅ではブドウに柿、お安めの物を買って帰りましたが充分おいしかったです。
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# by akira-hitahita | 2017-09-19 22:37 | ボランティア | Comments(0)

九州豪雨災害ボランティア#3(朝倉市杷木町)

広島ブログ
災害の爪痕、トンネル内には人の背丈を超える土砂の跡が・・・。
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8/25(金)朝倉市災害ボランティアセンター(朝倉市ボラセン)のフェイスブックに明日の活動中止の記載がなかった為に22:00~広島市出発。

8/26(土)仮眠を取りながら朝倉市ボラセンに8:00到着後すぐに雨の為の活動中止となりました。
以前お世話になった杷木インター近くのNGOも活動してなく、杷木町松末地区のNGOに行こうとしましたが避難指示のため通行止め、完全に活動中止となり大分県中津市に観光に。
興味あればブログ内の『ヨーロッパドーナツガール』『羅漢寺』をご覧ください。
大分県中津市は唐揚げが有名で5ケで250円と驚きのプライス、外はカリカリ・中はジューシー美味しいです。
お蕎麦も有名で、こちらも美味しかった。

夕方には通行止めも解除されていたので前回ボランティアに入った杷木町松末地区を見に行く事に。
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まだ手付かずの家が沢山あります。

8/27(日)杷木インター近くのお宅へ、作業内容は床下の土砂出し。
15名での作業、土砂をスコップですくい一輪車(ネコ)に入れる人、ネコに入った土砂を一時置場に運ぶ人、ぬかるんだネコの通り道を整備する人と分担して作業を行います。
作業開始時はスコップとネコの分担割合のバランスが悪くスコップの人が待ちになっていましたが、時間がたてば自然とバランスがとれてきます。
しかし、まだまだ暑いですね~、油断すると熱中症になりそうです。
昼休憩はボランティアの方からカボスの差し入れがあり、カボスを直接、口に入れたのは人生初、酸っぱくて後味はほのかにミカンの味がして元気になります。
一人で参加していた大学生は広島出身という事で嬉しかった。

当初の予定だと日曜の作業終了後に広島に帰る予定でしたが『1日の作業で帰ってもいいのか?』と自問自答しながら、お風呂・洗濯・ごはんを終え、ようやく残留決定。

最近、道の駅『うきは』(九州道の駅ランキング3位)から見える風景が好きになってきています。
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この高台にいると、なんか落ち着くんですよね~。
TVもパソコンもない、薄い鉄板を隔てて空にも繋がっている、疲れた体でぐっすり眠れる、今の生活があるから余計に思うんでしょうね。
新鮮な果物・野菜もたくさんあるので広島に帰る前は買って帰ります。
車中泊をしている方はいろんな方がいて面白いです。
山口の方(うちの会社の株主と判明)、熊本市ボラセン参加時に一緒に活動したスタッフの方(投資で生活費を稼ぎながら、なんとかボランティアを続けているそう)、東京から道の駅『うきは』にテントを構え2~3日ピッチでいろんな方が出入りしているグループ。

8/28(月)杷木町東林田地区のお宅。
このお宅が作業完了すれば東林田地区のボランティアは終了だと言っていました。
作業内容は納屋や屋外の土砂出し。
僕は納屋の土砂出しを行いましたが、ネコが帰ってくるピッチが速すぎて休む暇がない、15分間の作業中に2~3度はスコップの手を止め肩で息をしながら呼吸を整えます。
昼ごはんは地元の方がボランティアの為に公民館を開放してくれていて冷たい麦茶・ナシの差し入れもいただきました、感謝。
公民館では他グループから被災写真が見つかった場合の処置方法、朝倉市で写真洗浄を行っている方を教えていただいたので次回ボランティア時にお手伝いできないかと考えています。
今回は作業時間が昼の2時半までと今までで一番長く、しんどかったですね~。
8/28中に広島に着かないと高速道路無料が破棄になる可能性があるので少しヒヤヒヤ。
でも、たかだか1日、被災された方もほぼ毎日この作業、頭が下がります。
ここでは日本一周をしながら百名山に登っている女性の方とよく話ました。
災害当日は大分にいたらしく『ボランティアに3日間参加して長崎に移動すると』小柄ですがほんと体力は半端ないスーパーガールです。
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作業終了後、朝倉市ボラセンで話していると現地の運転ボランティアをされている方が話かけてきて『広島県呉市出身なんよ~』と、他にも広島市社会福祉協議会の方も沢山いて、なんか嬉しかった。

筑後川温泉リバーサイドつるき壮⇒公式かは解りませんがボランティアに参加した方は入浴料が300円になります。
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# by akira-hitahita | 2017-09-07 00:40 | ボランティア | Comments(0)

羅漢寺

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写真は仁王門、雨に濡れてフォトジェニック。

羅漢山の中腹にある羅漢寺にはリフトあるいは徒歩15分で到着します。
昭和44年に作られたリフトの安全対策は自分の手のみ、慣れないと少し怖いですね。
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写真を撮影したいと思う場所は沢山あったのですが、山門内は『撮影禁止』の張り紙、なので山門外より1枚のみ。
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境内の中には昔、滝があったそうで山肌が丸く削られていました。
たまたま午前中が大雨だった為、滝跡からは水が落ちてきて幻想的。

リフト中腹で下車すると羅漢寺、頂上まで行くと昔は動物園があったそうで沢山の鶴、トラもいたとか。
リフトで動物園、斬新です(^▽^)/
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# by akira-hitahita | 2017-09-02 11:27 | E-M5 GVARIO14-45mm | Comments(0)

ヨーロッパドーナツガ~ル

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大分県中津市の国道212号線(耶馬渓)を車で走っていると、軽乗用車の横に短パン姿の女性が通過する車に、まるでレースクイーンのように優雅に手を振っています。
面白そうなので引き返してみると、365日(台風除く)ここでヨーロッパドーナツを売っているそうです。
ハンガリーと日本人のハーフで、お金を貯める為に頑張っていると。
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生地は少しパンぽくてしっとり、甘党でない僕でも6ケ入りをペロリと食べれます。
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かわいい彼女でした。
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# by akira-hitahita | 2017-08-31 22:29 | E-M5 GVARIO14-45mm | Comments(0)

九州豪雨災害ボランティア#2(朝倉市杷木町)

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朝倉市杷木町に到着後ボランティアに入ったお宅に寄ってみると、
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綺麗に片付いていて少しホッとしました。

8/11(金)朝倉市ボランティアセンターは1日に1000人以上の参加者がいて、どうやって円滑にボランティアをまわしているのか?という疑問がありました。
マッチング(被災者の依頼内容に対してボランティア側が行きたい依頼を選択する)を省略し被災地区のみ選択、その被災地区行きのバスに乗り下車後に被災者の依頼内容が伝えてられボランティア開始となり効率重視です。
杷木老人福祉センターで下車後、今回は徒歩で移動。
25名が2チームに別れ片方のチームが15分作業時、もう片方のチームは休憩、作業開始前は休憩時間が長すぎると思っていましたが実際、泥出しの作業を始めると、このペースでないと集中力・体力が持たない。
依頼内容はとにかく泥出し、床をはがせば満杯に土砂が詰まっている、家の周りも全てです。
休憩中に他チームの方が泥出ししている状況を見てみると、ほんとスムーズに泥出しされていて自分の体力の無さに嫌気がします。
ボランティアに参加していつも思うのはご主人がほんとよく働いています、ほんとボランティアがきた時ぐらい休んでもらえばと思うのですが実際、被災者になってみると、そうなのかも知れません。
写真は昼休憩のみ(今回は撮影許可をもらえるほど、ご主人とお話できなかったので無し)
休憩場所の横を煙を上げながらトラックが何度も通っていきます。
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休憩時はなるべく被災者の方やボランティアの方とコミュニケーションを取るように心がけています。
今までは広島の方を見ても少し避けていた部分があったのですが、やっぱり広島弁だと話すのがとても心地よい。
福岡からのソフトバンクフォークスファン・会社の同グループの方・スコップの名手、ほんといろんな方がいます。

作業が終了し、今回入ったお宅の上流を見に行くと・・・。
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1階が埋もれている?ひどい状況です。
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8/12(土)今回の作業場所は杷木老人福祉センターからバスで15分の山手側へ移動。
知人から知り合いがいる地区は川幅が何倍にも広がり家ごと無くなったという話と写真を見せてもらっていたのですが、バスから見える景色はすぐにその場所だと解り胸が痛むと同時に何か自分の中でスイッチが入る感じがしました、ほんとにひどい状況です。
そこから更に上流に行った本村地区が今回の依頼場所。
25名のうち女性の多かったチームは築130年の酒屋さんへ。
もう一方のチームはまだ手付かずのお宅に入り1階の天井まで土砂が入っていたそうで大変な作業だったろうと思います。
この地区はNGOが2週間前から入ったばかりでボラセンの指示というよりはNGOの指示で活動しています。
NGOリーダーの挨拶がすばらしかった『ボランティアっていうのは泥出しよりも地域を元気にする事が一番の目的・・・』さすが現場第一線で動いているからこその言葉です。
この酒屋さんは近所の皆さんが角打ち(立ち飲み)をされる場所で、お忍びで芸能人の方も来られるとか『その場所を再建し地域の活性化の起爆材になれば・・・』とNGOリーダーの方はおっしゃってました。
屋内には小型の重機が入れる構造だった為に重機による泥出しが完了していて既にボランティアも入っています。
とにかく少しでも残りの土砂を取り除く、これが今回の作業内容。
本村地区に到着したのが10時、昼休憩が12時から13時まで13時30分からバスで帰路。
作業時間が少ない為に皆さん昼休憩は30分という提案をしていますが、『それでは毎日毎日くる日も作業をしているご主人が休めない』という言葉を聞いて諦めがつきました。
作業開始、男も女の方も、すごいスピードで必死に作業しています。
僕は一輪車担当でしたが、ほんとどれぐらいの土砂を運搬したでしょう?おかげで一輪車(ネコ)の操作にずいぶん慣れました。
昼休憩になり皆さんと話していると高校生の娘さんに『朝倉にボランティアに行きたい』と言われて一緒にきたお母さん、昼からの交代組の中にも東京からお母さんと娘の参加者もいました。
この年代でボランティアに参加しようなんて想像できませんでした、すごい!
昼からの交代組も昼前から合流し、この中には男子高校生もいます。
初めはネコの使い方もフラフラ、何をすれば?という感じでしたが指示を出せば若いだけあって無理しながらでも動いてくれます。
ほんとに感謝ですね。
ご主人に当時の話を聞くと『酒屋の隣に小さい川が流れていて川の増水の為に表側から泥水が入って冷蔵庫が浮かびあがり、奥さんが冷蔵庫を押さえていると今度は裏側から一気に首辺りまでの土石流で体ごと流され表の柱に夫婦二人がつかまり一命を取り留めた』と・・・、想像を超えています。
この状況を笑いながら話してくだける奥さんの強さ、ボランティア以上に作業をされているご主人の力強さ、すごいです。
災害当時に70~80km離れた有明海に遺体が流れたという話を聞いた当時はなんで?と思っていましたが、この話を聞くと想像がつくようになります。
昼休憩中に酒屋さんの周辺を歩いてみると1階が土砂に埋まったままの家が沢山あり中には玄関に『還浄』と書かれた紙が貼られているお宅もあります。
昼からの作業開始、13時30分にはバスに乗るので20分間の作業。
皆、必死です、女の方もネコから土砂を下した後はひっくり返ったネコを力任せに起こしています。
最後にご主人に『今度、遊びにきますから』と言ってお別れ、この酒屋を再開するかは、まだ解らないそうです。
ボラセンからの指示でこの地区の写真撮影はNGの為、撮影は行っていませんが必死に作業するボランティアの方やこの地区の今の状況を撮影して記録として残しておきたかった。
特に酒屋さんは再建して何年後・何十年後に訪れた時は写真を見せながらその当時の事が話せればと勝手に思っています。
帰りのバスの乗り込み出発前、地区のリーダーさんからの挨拶、最後の『・・・ありがとうございます』の言葉が涙で出ずに、こちらもらい泣き、リーダーさんなのでいろんな責任やプレッシャーを感じているのでしょうね。

今回のチーム、ほんといいチームでした。
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ボランティアに参加していると、いろんな事を感じます。
悲しみ・怒り・無気力・不安・感謝・笑顔・縁、希薄と言われる今、こんなにいろんな事を感じる出来事がどれだけあるでしょうか?
だから、しんどくても継続する事が出来るのかも?知れませんね。
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# by akira-hitahita | 2017-08-21 22:05 | ボランティア | Comments(0)